不思議の壁の仲間たち

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ビートルズ

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The Beatles Please Please Me ザ・ビートルズ ザ・ビートルズ・モノ・ボックス(BOX SET)【初回生産限定盤】 A Hard Day's Night Past Masters, Vol. 1 Beatles for Sale Help! Revolver イエロー・サブマリン
The Beatles Please Please M.. ザ・ビートルズ ザ・ビートルズ・モノ・ボックス.. A Hard Day's Ni.. Past Masters, V.. Beatles for Sal.. Help! Revolver イエロー・サブマリン

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The Beatles

[ CD ]
The Beatles

・The Beatles
【EMI UK】
発売日: 2009-09-09

参考価格: 2,427 円(税込)
販売価格: 3,012 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
The Beatles ※一部大型商品を除く
- 収録曲 -
1. Back in the U.S....
2. Dear Prudence
3. Glass Onion
4. Ob-La-Di, Ob-La-...
5. Wild Honey Pie
6. Continuing Story...
7. While My Guitar ...
8. Happiness Is a W...
9. Martha My Dear
10. I'm So Tired
11. Blackbird
12. Piggies
13. Rocky Raccoon
14. Don't Pass Me By
15. Why Don't We Do ...
・・・
カスタマー平均評価:  5
サザンの桑田さんは このアルバムが世界で1番好きなアルバムと言っていた。

ブラックバードのギターなんてサイコーだもんなぁ〜 雑誌か何かでみたのですが・・・
通称「ホワイト・アルバム」ですが正式なタイトルは「The Beatles」という名称で、LP時代は製造NOが刻印されていました。

多くのレビュアーの方が指摘されるように、まるで統一感のないこの作品は、グループ末期を如実に象徴しています。これをよしとするか拒否するかは、聴く側に委ねられますが、個人的には全体を覆う何とも言えない不協和音によって、逆にグループが置かれた状況をリアルに伝えてくれているので、なすがままに受け入れたという感じです。そういう意味では無理やり作りこんだ感がする「アビイ・ロード」よりも個人的には好きなのです。メンバーが何を考えて、何をやろうとしているかが手に取るようにわかるからです(とはいっても、これがわかるまで30年以上もかかりましたが)。

何といっても不朽の小品「ブラック・バード」「ハピネス・イズ・ア・ウォーム・ガン」、そして忘れてはいけない「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」を世に送り出しただけで十分お釣りがくると思います。 

おっと、忘れてはいけない!後のハードロックにも繋がる問題作「ヘルター・スケルター」。例の事件について必ず持ち出されますが、当時ポールはギターヒーロー、ジミ・ヘンドリックスのライブを見て大変な衝撃を受けたそうで、同じようなことをやろうとしたら……ポールもかなりフラストレーションが溜まったことでしょうね。 メンバーの生きざまを作品に投影したメルクマール的作品

Please Please Me

[ CD ]
Please Please Me

・The Beatles
【EMI UK】
発売日: 2009-09-09

参考価格: 1,590 円(税込)
販売価格: 1,964 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
Please Please Me ※一部大型商品を除く
- 収録曲 -
1. I Saw Her Standi...
2. Misery
3. Anna (Go to Him)
4. Chains
5. Boys
6. Ask Me Why
7. Please Please Me
8. Love Me Do
9. P.S. I Love You
10. Baby It's You
11. Do You Want to K...
12. Taste of Honey
13. There's a Place
14. Twist and Shout
カスタマー平均評価:  4.5
 このアルバムについて、語る余地はもうほとんどない。ただ、1987年に初CD化された時から最初の4枚に対して抱いていた不満は、モノ・リリースだったことだけだ。
 これで、ジョージ・マーティンのように「ビートルズをリミックスする」行為が可能になった。もともと、ボーカルバランスを最後まで調節できるように最後までこういうミックスにしただけなのだから。
 私は、タイトルのように左チャンネルに絞って楽しむ(80年代以前のLPではそれができる!)。これでビートルズの演奏によるカラオケができる!しかし、こうして聴いた時の演奏のバックで聞こえてくるボーカルのエコーが凄い。やっぱりたとえ若造3人でも、これだけの人たちが集まるととてつもない空気感なのだ。ここにスリルを感じる。
 繰り返しますが『ハリウッド・ボウル』を出してください。忘れられた最後の偉大なレコードですよ、アレは。
  さあ、左チャンネルにバランスを回して・・
中学生の頃は、ビートルズより、ビーチボーイズの方が好きでした。
ビートルズが日本で騒がれだした頃は、ビーチボーイズの方が好きでした。 
高校の放送部で、毎日ビートルズの依頼(リクエスト)があり、かけているうちに、 毎日のようにビートルズを聴くようになって、ビートルズの曲の録音技術のすばらしさにはまっていきました。 

録音の仕方、編集の仕方が、ビーチボーイズのレコード(記録)と比べて、圧倒的に飽きない、商品としての作りをしているように感じました。

何が違うかは、検証していないので、わかっていないが、
制作側にすばらしい人か、すばらしい技術か、すばらしい感性があったのかもしれません。 
このアルバムで、曲名を覚えているのは 
「Please Please Me 」「Love Me Do」「 P.S. I Love You」です。  

聞くと、ああ、なつかしいと思うものばかりです。 
ある時代を作った録音群、編集群のひとつとして貴重だと思います。 

自分では、結局編集技術については、最近まで体系化してきませんでした。 
ソニーの動画を含めた編集機材をそろえて、編集技術の講習を受けてから、 
再度、ビートルズ曲の編集技術のすばらしさに感動しています。

ps.
ビートルズ本に情報が見受けられるので読み漁っています。

自分でも、こういう記録作りにかかわりたいと思う。 何がビーチボーイズと違うのか
ビートルズが素晴らしいライヴ・バンドだったことがよくわかるアルバム。
実際、スタジオ・ライヴを録音したようなもの。空気感とでもいおうか
臨場感というかそれをいかに出すかを求めているのがいい。
キャヴァーンでファンを熱狂させていた熱気が詰め込まれている。
デビューアルバムをこの荒々しさで出したのはプロデューサー、
ジョージ・マーティンの手腕によるもの。
やはり彼なしではビートルズは成立していなかったのかもしれない。
ジョン主導の初期において#1のポールは最高のオープニングを飾っている。
このアルバムではクレジットも「マッカートニー/レノン」だし。
そして#14、ジョンのとりの一曲。実際のライヴでもこれでよくしめていた一曲。
いまだに、しびれます。 ビートルズ・1st
個人的な事だが・・・・
俺、どうしてもジョンのソロアルバムが好きになれない。

それは多分、この【プリーズ・プリーズ・ミー】を聴きまくったからだと思う。

ここでのジョンの声が最高にイカしてるから!!! 上手い下手・・・・・んなモン超越!!!
●ジョンはレコーディングの時に風邪を引いてたらしいが、それが逆にジョン・レノンのボーカルをさらに魅力的なものにしている。特にAnna!ビートルズマニアや音楽評論家のしかもジョン好きを気取ってるような人の間でさえ殆ど話題にならない曲だが(お前らの耳は節穴か!ビートルズは理屈で聴く物ではなく、心で歌を聴いて身体で音を感じるもんなんだよ!)私はこの曲こそがロックシンガーとしてのジョン・レノンのベストパフォーマンスだと思います。
●ジョンのボーカルの魅力は独特の声とその『振り幅』の広さです。パンクなんかよりもはるかに切れ味の鋭い力強さ、枯れた感じの渋さ、ほろ苦い切なさ、甘酸っぱさなどを兼ね備えつつIf I Fell(特にイントロ)なんかではポール以上に優しい声だったりと、間違いなく英国一のシンガーだと思います(ちなみに二位はSmall Facesのスティーブ・マリオットかな)。
●なぜAnnaなのかと言うと、この曲は押したり引いたりするのでジョン・レノンの魅力が一曲に凝縮されてるんですよ!(Baby its youとTwist and shoutを同時に聴く様なもんです)
●私は親父がレコードを聴いていたのがきっかけで小学生の頃から25年以上ビートルズが好きなんですが、当時からジョンの声をカッコイイなぁって思ってた記憶があります。特に覚えているのがPlease please meのステレオバージョン(これが聴きたければCapitol Albums Vol.2)でジョンが歌詞のIとWhyを間違えた後に物凄いドスを効かせてCome on!って歌う所(後で知ったんだが笑ってるらしい)とアンナの♪Suppose to doと歌った後のOh ho ho ho ho hoなんです。
●またAnnaは演奏も素晴らしいですよ!バスドラとベースのリズムが完全に一致していて初期4枚中最もへヴィーなサウンドです。後のAll I〜やIn my lifeにも登場するこのリズムパターンはアーサー・アレクサンダーがオリジナルなのかと思って最近じっくり聴き比べてみたんですが、ビートルズと比べると平坦なリズムでバスドラとベースのリズムも一致してませんでした。て事はビートルズ流のアレンジなんです!
●さらにメロディーの面でもその後のキャリアで数多く登場する「ジョンレノン節」にかなりの影響を与えているので、ジョン自身かなりのお気に入り曲だったと思われます。まさに「ジョンレノンの原点」みたいな曲です!
●このアルバムはその他にもAsk me whyなどジョンが歌っている曲は全て超カッコ良いです。「なんで赤盤に入ってないの?」っていう曲が最も多いアルバムでもあります(I saw her〜など)。赤盤青盤から入った人にオリジナルアルバムを一枚目から順に買わせる為の戦略ではないかとさえ私は憶測してます。 ジョン・レノンの声が最高にカッコ良すぎるアルバム!

ザ・ビートルズ

[ CD ]
ザ・ビートルズ

・ザ・ビートルズ
【EMIミュージックジャパン】
発売日: 2009-09-09

参考価格: 3,700 円(税込)
販売価格: 3,330 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
ザ・ビートルズ ※一部大型商品を除く
ザ・ビートルズ
カスタマー平均評価:  3.5
リマスターはわかるけど 旧譜再発にこの価格は異常 私は今回の再発は輸入盤で揃えます 日本盤と輸入盤の差額はmonoボックス購入の足しにしますで評価ですが 高額な日本盤は星ひとつですこんな価格じゃ若い人に買ってもらえないでしょう あくまでも旧譜再発です
真っ白なジャケットの通称「ホワイト・アルバム」通常アーチスト名がそのままズバリ、アルバムのタイトルになっているのは、デビュー作であったりベスト盤であったり話題作であったり本意気であったりと何かしら意気込んだ作品であることが多い様だが、本作品は「バラエティーに富んでいる」とは言えるだろうが、ハードロックありフォークありスカビートありスローバラードありアバンギャルドありという「何でも来い」状態の「コンセプトなど無いのがコンセプト」とでも言える魅力が満載の、ご存知2枚組アルバムだ。クラプトンの泣きのギターでお馴染み「ホワイル・マイ・ギター・・・」や「バースデイ」「ヤーブルース」「エブリバディズ・ガット・・・」「ヘルター・スケルター」といったロック・ブルース・ハードロックナンバーにも狂喜してしまうが、実は珠玉のアコースティックナンバーも溢れているのである。「ブラック・バード」「アイ・ウィル」「マザー・ネイチャーズ・サン」「ロッキー・ラクーン」等々ポールのアコギが冴え渡っていて、簡単そうに聞こえるが、実際演奏してこれらの「雰囲気」を出すのは相当な腕前が必要である・・・つまりポールのギターがメチャ格好良いのだ。対して?ジョンも「ジュリア」という味のあるアコースティックナンバーを披露していて、こちらは一転スリーフィンガーピッキングのお手本の様な曲でなかなか楽しい。前出のロックナンバーもいいが、ポールやジョンの指使いや鼻息までもが聞こえてきそうなこれらのアコギナンバーこそリマスターで「息を吹き返す」のではと思っている。ところでこのアルバムといえばレコード時代からのジャケットに「通しナンバー」があった事で有名だが、今回のリマスター版ではどうなんでしょう?是非通し番号が復活して、一桁番号は無理としても、少ない番号や、ゾロ目、誕生日等の番号を手に入れたいと思っているのは私だけではないはず・・・ 通しナンバー
ビートルズのCDは昔から高い。
そりゃEMIのドル箱だから仕方ないという意見もあるが、いくらリマスターとは言ってもこのご時世3700円はぼったくりすぎ。
輸入盤なら2500円で買えるのでそっちにしましょう。 輸入盤を買いましょう
待ちに待ったオリジナル盤のリマスター。全てステレオ音源と言う事で、賛否両論かもしれないが、今の時代を反映しての事だと思う。 とにかく新規のリマスターで出ると言う事が素晴らしい! 発売まで、もうしばらくあるが、期待を裏切らない最高の音を聴かせてもらいたい。 ついに出るかリマスター盤!
 通称「ホワイトアルバム」。ビーチボーイズのパロディから始まり、色々なスタイルの曲が、冗談のようなものまで含めて実に幅広く収録されている。コンセプトアルバムのような統一感はないが、バラエティに富んだ内容で楽しめる。
 代表曲「オ・ブラ・ディ・オ・ブラ・ダ」、リンゴの名曲「ドント・パス・ミー・バイ」、エリック・クラプトンの泣きのギターをフィーチャーした「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」…。素晴らしい曲の数々、是非リマスター音源で思いのままに楽しみたいものである。
 個人的にはロック・ブルースを中心としたC〜D面がオススメ。ハード・ロックの極めつけ「ヘルター・スケルター」は後に本田美奈子.もカヴァーした。 宝石箱のようなアルバム

ザ・ビートルズ・モノ・ボックス(BOX SET)【初回生産限定盤】

[ CD ]
ザ・ビートルズ・モノ・ボックス(BOX SET)【初回生産限定盤】

・ザ・ビートルズ
【EMIミュージックジャパン】
発売日: 2009-09-09

参考価格: 39,800 円(税込)
販売価格: 39,800 円(税込)
 Amazonポイント: 1,990 pt
( 近日発売 予約可 )
ザ・ビートルズ・モノ・ボックス(BOX SET)【初回生産限定盤】 ※一部大型商品を除く
ザ・ビートルズ
カスタマー平均評価:   0

A Hard Day

[ CD ]
A Hard Day's Night

・The Beatles
【EMI UK】
発売日: 2009-09-09

参考価格: 1,590 円(税込)
販売価格: 1,974 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
A Hard Day's Night ※一部大型商品を除く
- 収録曲 -
1. Hard Day's Night
2. I Should Have Kn...
3. If I Fell
4. I'm Happy Just t...
5. And I Love Her
6. Tell Me Why
7. Can't Buy Me Love
8. Any Time at All
9. I'll Cry Instead
10. Things We Said T...
11. When I Get Home
12. You Can't Do That
13. I'll Be Back
カスタマー平均評価:  5
このアルバム、特にB面… エニータイムアットオールから…これがビートルズですよ、皆さん。お薦めします。 秀作
映画のフィルムみたいなジャケットが印象的な3作目。
僕がビートルズに触れる前にイメージしていた、「ビートルズってこういうバンドでしょ?」
に一番近いアルバムで、いかにも彼ららしい楽曲がならんでいます。

どちらかというと、シングル・カットされそうな雰囲気のものが目立ちます。
僕は、次の「ビートルズ・フォー・セール」の方が好みでしたが、これもこれで楽しく聴けるので、暫らく聴き込んでみます! 初の全曲オリジナルの3作目。
ビートルズ以前と、ビートルズ以後では、アルバムの作り方が違うように感じました。
ビートルズの映画は、テレビでしか見たことがありません。
そのため、映画の感動と、CDの帝京しているものについての関係はよくわかっていません。
それでも、自動車のCDチェンジャにはビートルズのCDが必ず1枚は入っています。 アルバムの作り方
その理由は...
●曲そのものがカッコイイ
●音(演奏)がカッコイイ
●声がカッコイイ
という「ロックの3大カッコイイ要素」が最高レベルで三拍子揃ってるからです。
納得いかない人は自分が好きなアルバムがこの三拍子揃ってるか考えてみて下さい。
例えば「ペットサウンズ」は曲自体のクオリティーで言えば唯一このアルバムより上ですが、他の要素で負けてます。(納得いかない人はB面のジョン曲のカバーバージョンを想像してみな)
音(演奏)がこれよりカッコ良いアルバムも世の中にはいっぱいあります。でもその9割以上が曲そのものは普通です。ていうかこのアルバムだってウーファーを使って重低音を強調して聴けば超カッコイイですよ。録音した年代を考慮に入れればその位のハンデは当然だ!
声に関しては初期のジョン・レノンは問答無用で世界一カッコイイ!

基本的にビートルズの最高傑作は中期以降の物とされる事が多いが、それは屁理屈で音楽を聴いてる証拠だ。曲自体のクオリティーはラバーソウルと互角だが「インパクト」と「熱さ」が全然違うだろ!(ちなみにアビーロードは音、演奏の最高傑作です)
よってこのアルバムをフェイバリットに挙げない音楽評論家はモグリだと思って間違いないです。

ついでに言っておくと音楽評論家はよくジョン派とポール派に分かれるが、俺から言わせればどっちも間違いだ!
「ビートルズの正しい聴き方」は前期はジョン派、後期はポール派になる事である!
中期以降の実験的な曲(それはそれで素晴らしいが)をベストに挙げる様な奴!ジョンの最大の魅力は[Anytime At All]みたいなストレートに力強さと哀愁が両立した曲だろ! ジョン・レノンの=ビートルズの=ロックの最高傑作
個人的には、ビートルズの中でも1番好きなアルバムのなかの1枚である。まずジャケットのシブさが尋常ではない。こんなイカした「青」の使い方はほかに知らない。また、ジョージを写した写真に煙草をくわえたショットが1枚あり、それに対してクレームがあったとかなかったとか。

この中に収められている曲は、『プリーズ・プリーズ・ミー』や『ウィズ・ザ・ビートルズ』で見られた「キミが好き好き!ボクのことも愛して!」みたいな軽い内容の歌詞から少しずつ変化して、失恋やスターであることの精神的苦痛を歌ったものが多い。この傾向は次作の『ビートルズ・フォー・セール』、その次の『ヘルプ!』まで続いていく。

そのような内面的な変化とあわせて、曲自体の質も確実に高まっているといえる。「すてきなダンス」のカッティングギターはシンプルだがかっこよい。ギブソンのエレアコ(J−160E)がほしくなる。「ユー・キャント・ドゥー・ザット」などは歌詞の内容は嫉妬男のわがままそのものなのだが、イントロのメロディー構成に見られる音楽的非凡さや中盤のジョンのギター・ソロはなかなか奥深い。掉尾を飾る「アイル・ビー・バック」はジョンとポールのハーモニーが絶妙な名曲である。ちなみにこの曲に関しては、『アンソロジー1』に収められているリズムの異なるいくつかのテイクをあわせて聞いてみればさらに楽しめるだろう。 ジャケットも曲も文句なし!

Past Masters, Vol. 1

[ CD ]
Past Masters, Vol. 1

・The Beatles
【EMI UK】
発売日: 2009-09-09

参考価格: 2,427 円(税込)
販売価格: 3,012 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
Past Masters, Vol. 1 ※一部大型商品を除く
- 収録曲 -
1. Love Me Do
2. From Me to You
3. Thank You Girl
4. She Loves You
5. I'll Get You
6. I Want to Hold Y...
7. This Boy
8. Komm, Gib Mir De...
9. Sie Liebt Dich
10. Long Tall Sally
11. I Call Your Name
12. Slow Down
13. Matchbox
14. I Feel Fine
15. She's a Woman
・・・
カスタマー平均評価:  4.5
意外に分かってない人が多いようで。この「パスト・マスターズ」シリーズ2枚は、オリジナル・アルバムがCD化された際に、アルバム未収録曲をCDで補完するためにリリースされたものです。アルバム全てとこの2枚をもって、当時あったビートルズの公式楽曲を全部入手できますよ、という意味合いの作品です。

なんでこんなのがあるのかというと、アナログ時代には、ビートルズの曲を全部揃えようというのはかなり大変な作業だったんです。それがCDになってこの2枚が出たおかげで、コンプリートが圧倒的にラクになったという経緯があります。
そのへんの経緯を知らずに見ると確かに寄せ集めベスト盤にも思えちゃうので、誤解も多いのでしょう。でもこれらは他のテキトーなコンピレーション盤とは、そもそものコンセプトからしてまったく違う存在なわけです。 補完用
アルバム未収録曲、シングルB面等を集めた編集盤。
さほど、期待はしていなかったが、予想通り「まぁ、こんなもんかな・・」的な出来。
僕の場合は、すでに「1」を持っているので、シングルは聴いたことあるし、大体知っている曲ばかり、ということもあると思う。

星は3ツ、あえて辛口に評価しました。
僕は、ビートルズには、過剰に求めてしまうタイプなので・・・、何も知らない状態だったら、星5でも良いくらいだが・・。

しかし、次のヴォリューム2は、半端じゃない。
神としか言いようが無い。
ビートルズ全部集めたい人用アルバムその壱!
BEATLESのオリジナルアルバムを全部揃えた後はこのアルバムです、勿論ボリューム2と供に揃えて欲しいです。 このアルバムはシングルのみの発売でアルバム未収録の曲を集めてあり、時代で言うとPLEASE PLEASE MEからHELP迄で更にI WANNNA HOLD YOUR HAND ・SHE LOVES YOUはオリジナルとドイツ語バージョンが収録されています、 個人的にお勧めの曲は10 LONG TALL SALLYでリトル・リチャード以上にROCKしている最高のカバーソングで、同時代のカバーソングの中でも一番の出来ではないでしょうか?このことからもBEATLESは最高のLIVEバンドだった事が伺えるし12 SLOW DOWNもカッコイイし、オリジナル曲では14 I FEEL FINE 15 SHE オリジナルを揃えた後は
シーラヴズユーや抱きしめたいのドイツ語ヴァージョンは、本アルバムでCD初登場でした。
その他の収録曲に関してもCD化されたオリジナルアルバムでは聴くことのできない曲を集めているのです。切り売りなる言葉はあてはまりません!
こんなことはちょっとビートルズに詳しい人なら誰でも知っている事実なのですが、自信満々に言われると信じてしまう方もいらっしゃるかもしれませんので訂正しておきますね! 訂正しておきます。
1960年代はシングルの時代だった。若者はシングル¥330出すのも辛かったのだ。ましてやLPなんぞはお年玉を温存していなければ買えなかったし、ほとんど金持ちの家のエコー付きのステレオでしか聴けなかったのだ!ありがたく聴いて欲しい。Yes it is は世紀の名曲である。 昔、ビートルズはシングルだった

Beatles for Sale

[ CD ]
Beatles for Sale

・The Beatles
【EMI UK】
発売日: 2009-09-09

参考価格: 1,590 円(税込)
販売価格: 1,974 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
Beatles for Sale ※一部大型商品を除く
- 収録曲 -
1. No Reply
2. I'm a Loser
3. Baby's in Black
4. Rock & Roll Music
5. I'll Follow the ...
6. Mr. Moonlight
7. Kansas City/Hey-...
8. Eight Days a Week
9. Words of Love
10. Honey Don't
11. Every Little Thi...
12. I Don't Want to ...
13. What You're Doing
14. Everybody's Tryi...
カスタマー平均評価:  4.5
ビートルズの4作目。
前作から、約5ヶ月という、かなり、短いインターヴァルで発売されたためか、大急ぎで作ったのでしょう、収録曲にカヴァーが目立ちますが、それでもちゃんと「ビートルズ」しているのが、印象的な好盤でした。

何か心なしか、ギターの音が温かみがあり、聴いていてリラックスできました。
自作曲も、カヴァーも正直言われなければ気付かない位、絶妙なバランスで成り立っていますし、地味めなジャケットも中身が良いと気に入ってきました(笑

イギリス・リヴァプール出身のファブ・フォー(いかした四人組)の実力は40年以上経った今でも、決して衰える事は無いことを実感させられた一枚。
やっぱり、ビートルズは凄い・・・!
4thアルバム。勢いが止まるって感じですね。本作が好きなファンも多いようですが、あっしはあんまり。
ちょっとフォーク色が強いかな?
2曲目は好きだけど、あとは何かくどい・・・ わたしにはイマイチ
地味なジャケット。
同様に地味な評価のアルバムですが、中味も地味です。
地味というか思春期突入やね。中学1年生くらいでしょうか。
オリジナル曲は明らかに今までのノリと違う。
そうそう「イエイ、イエイ」ばかり言ってられませんよ、という感じ。
ちょっと凝りだしてますね。
だからむしろカバー曲の方が単純には楽しめるし、楽しんで演奏していると思う。
「ミスタああああ」のジョンの叫びと、「ああああカンザスセティ」のポールの上手さ。
この2曲に限らずですが、ビートルズはオリジナルより迫力あるんですね。
それまでどこか自分達を押さえて歌っていた黒人シンガーは、
自分達のルーツである曲を、無邪気に圧倒的に歌う英国の若者たちを見て、
自我に目覚めたのだと思います。
スライやマーヴィンやスティーヴィーやカーティスやオーティス。
黒人音楽の影響を受け、影響を与え返したバンド、ビートルズ。
やっぱ偉大や。そう感じさせるアルバムです。 黒人の眠りを覚ます英国人。たった4人で、
このアルバムの曲はどれもいいのですが、最初の3曲「ノー・リプライ」「アイム・ア・ルーザー」「ベイビーズ・イン・ブラック」が特徴的だと思います。「ノー・リプライ」は彼女の家に行っても電話しても居留守を使われてしまうという歌で、ひとことで言えばストーカー。「アイム・ア・ルーザー」は恋に破れた負け犬という意味。「ベイビーズ・イン・ブラック」は、彼氏が死んで喪服姿の彼女を見ていて、こっちになびいてくださいというもの。若い頃のジョン・レノンだったらその気弱な恋心にも女の子はしびれてしまうのかも。でも、自分の娘の彼氏だったら、こういうのはやめときなさい、と言うけど。。。 気弱な若者
このアルバムのハイライトは、ジョンの「ミスター・ムーンライト」でしょう。
このオープニングのジョンのシャウトを初めて聞いた時、脳天を叩かれたような衝撃を覚えました。
あと、「ロックンロール・ミュージック」、「ノー・リプライ」のボーカルも秀逸ですし、ビートルズの曲で唯一、最初から最後までジョンとポールがハモッている「ベイビーズ・イン・ブラック」も素晴らしい。
このように、このアルバムではジョンのソウルフルなボーカルが際立ってよく、個人的には「ジョンの魂」とサブタイトルをつけたくなる作品です。 ジョンの魂

Help!

[ CD ]
Help!

・The Beatles
【EMI UK】
発売日: 2009-09-09

参考価格: 1,590 円(税込)
販売価格: 1,974 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
Help! ※一部大型商品を除く
- 収録曲 -
1. Help!
2. Night Before
3. You've Got to Hi...
4. I Need You
5. Another Girl
6. You're Gonna Los...
7. Ticket to Ride
8. Act Naturally
9. It's Only Love
10. You Like Me Too ...
11. Tell Me What You...
12. I've Just Seen a...
13. Yesterday
14. Dizzy Miss Lizzy
カスタマー平均評価:  4.5
映画はおちゃらけたコメディ・タッチで展開する。彼等のアイドル路線の継続というわけだ。ヘルプ・・・当時,人気絶頂でやることなすこと,一語一句取上げられることをバンマスであるビートル・ジョンが,ストレスに感じてきたことは,確かだ。ファンの歓声ひとつでスィッチが入ったり,切れたりするポールとは,違う。リーダーとしてのビートル・ジョンの苦悩といえば大げさ・・・彼自身も,ふと過ぎるそんな想いをマリファナの煙と一緒に振り払っていたに違いない。 
しかし,彼の内省から出てきた言葉は,「HELP」 
カントリーフレ−バー溢れる,このアルバムのタイトルチュ−ンは,まぎれもない人間ジョンの叫びだった。のちに彼は,このことを回想している。「テンポが早すぎる。コマ−シャルにしようとしたのだ。」たしかに人気全盛のアイドルにブル−ジ−な曲は要らない。 
「明るく笑い飛ばせ!!」 
「まだ,僕らは,行けるよ・・・」 
「どこまで?」 
彼のほかの曲でも自分に問いかけている。何十年経っても,僕の心を揺さぶる。 ビートル・ジョンの叫び
映画はおちゃらけたコメディ・タッチで展開する。彼等のアイドル路線の継続というわけだ。ヘルプ・・・当時,人気絶頂でやることなすこと,一語一句取上げられることをバンマスであるビートル・ジョンが,ストレスに感じてきたことは,確かだ。ファンの歓声ひとつでスィッチが入ったり,切れたりするポールとは,違う。リーダーとしてのビートル・ジョンの苦悩といえば大げさ・・・彼自身も,ふと過ぎるそんな想いをマリファナの煙と一緒に振り払っていたに違いない。
しかし,彼の内省から出てきた言葉は,「HELP」
カントリーフレ−バー溢れる,このアルバムのタイトルチュ−ンは,まぎれもない人間ジョンの叫びだった。のちに彼は,このことを回想している。「テンポが早すぎる。コマ−シャルにしようとしたのだ。」たしかに人気全盛のアイドルにブル−ジ−な曲は要らない。
「明るく笑い飛ばせ!!」
「まだ,僕らは,行けるよ・・・」
「どこまで?」
彼のほかの曲でも自分に問いかけている。何十年経っても,僕の心を揺さぶる。 ビートル・ジョンの叫び
スタジオセッション物のブートを持ってる人なら分かると思うが、
実際は半音下げのピッチで録音した可能性が高い。
ならば本来のピッチで聴いた方が良いに決まってる。
そっちの方がジョンの声が自然で迫力があるし、演奏もよりヘビーになるぞ!
ピッチ修正が出来る方は是非ともお試しあれ!


※ちなみに★を一つ減らした理由は何曲かで不自然なエコー処理が強すぎるからである。
87年のジョージ・マーチンさんは何をトチ狂ったのだろうか?らしくないリミックスだ。


あっ、言い忘れてた!当たり前だがYesterdayは名曲だと思うぞ!! Ticket To Rideはピッチを半音下げるのが正しい聴き方だ!
ビートルズの4人は何もかも初々しい新スタイルで超人気になり、日々大勢のファンから追っかけられっぱなしから生まれたとも言われている 「Help!」 は、力強いジョンの歌声と小気味イイ、バックコーラスと骨太のギターの音色がほどよくミックスしており、ビートルズらしさを代表する曲である。だが、アイドル時代を好んでいた私にはついていけなくなってきたのである。なぜなら「イエスタデイ」を初めて耳にしたときは、どうしちゃったんだろう?元気がないなぁとか「アクト・ナチュラリー」は、なぜウエスタン調なんだ。ロックじゃなきゃビートルズじゃないとか納得できずになった。・・ヒットした「恋のアドバイス」「涙の乗車券」はアイドルからミュージシャンへと変化を見せるイイ曲だが、いつまでも「ディジー・ミス・リジー」の荒削りでパワフルなジョンの歌声とジョージの炸裂したリードギターのロック調みたいなものをイッパイ聴きたかった。・・しかしながら彼らは次のレベルアップ(ミュージシャン)と突き進むのである。・・時が大きく流れた今聴くと「イエスタデイ」がイチバン新鮮で脳みそにしみこむね。もしあの時、ポールが先を読んで(時が経つほど味わいが出ること・・)この曲を作ったとしたらやっぱり天才である。
アイドルからミュージシャンへと変化する貴重な音源!
高校の放送部でビートルズのリクエストが多かったので、毎日のようにビートルズを聞いていました。
そのため、数十曲は記憶しています。
このCDに入っているものでは、HELPとイエスタデイがお気に入りです。
ビートルズは、録音や編集がアルバムを商品として扱っている感じがするので安心して聞いていられます。 HELPとイエスタデイだけですが。

Revolver

[ CD ]
Revolver

・The Beatles
【EMI UK】
発売日: 2009-09-09

参考価格: 1,590 円(税込)
販売価格: 1,964 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
Revolver ※一部大型商品を除く
- 収録曲 -
1. Taxman
2. Eleanor Rigby
3. I'm Only Sleeping
4. Love You To
5. Here, There and ...
6. Yellow Submarine
7. She Said She Said
8. Good Day Sunshine
9. And Your Bird Ca...
10. For No One
11. Doctor Robert
12. I Want to Tell Y...
13. Got to Get You i...
14. Tomorrow Never K...
カスタマー平均評価:  5
リヴォルヴァ−・・・ ポ−ルの才能,爆発・・・グル−プとしての新たな旅へ
リヴォルヴァ−・・・ ポールの才能,爆発・・・グループとしての新たな旅へ
このアルバムは自分の中で一位、二位に入るぐらいの傑作中の傑作アルバムだと思います!ただ、初心者などには全くオススメできません。なぜかというとこのアルバムは一、二回聞いたぐらいじゃ良さがわからないからです。このアルバムは意味深な曲やあまり知られていない曲がかなり入っていていきなりこれを聞いても良さがわかんないと思います!自分も最初聞いた時、良さが全然わかりませんでした。ただ何回も何回も繰り返し聞き込んでいるうちにいつの間にか自分の中で傑作になってました。要するにこのアルバムは聞き込まないと良さがわかんないということです!なので初心者の方やハンパな気持ちな人が聞いても良さがわかりません。初心者の人はまずメジャーな曲が入ったベストアルバムやLET IT BEやABBEY ROADなどを聞いて良さがわかってから聞いた方が絶対いいです! 傑作中の傑作
このアルバムは、ジョンがサイケデリックロックを作った初のアルバム。ラバーソウルやこの辺りからビートルズは、プリーズプリーズミーのようなポップスから変化してるように感じる。 内容は勿論、かなり良いものだと思う。まあ不満があるとすれば、イエローサブマリンはいらないかな…ってところくらい。トゥモローネバーノウズはビートルズ屈指の名曲だと思う。この曲だけを聴くために買う価値はある。 ビートルズの変化?
最近ビートルズのアルバムを集めているんですが、このアルバムは今までで、一番良かったです。
一曲目の「タックス・マン」から凄くひきつけられます!ジョージやるなぁ・・・!シニカルな歌詞もとっても僕好みです。
ジョージの実験精神溢れる四曲目の「ラヴ・ユー・トゥー」もいい感じだし、五曲目の
「ヒア・ゼア・アンド・エヴリウェア」もメッチャ良い!!

勿論、他にも聴きどころあるんで皆さんも一度聴いてみて下さい。

このアルバムとは長い付き合いになりそうです。 カッコいい!!サイコーです!!

イエロー・サブマリン

[ CD ]
イエロー・サブマリン

・ザ・ビートルズ
【EMIミュージックジャパン】
発売日: 2009-09-09

参考価格: 2,600 円(税込)
販売価格: 2,340 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
イエロー・サブマリン ※一部大型商品を除く
- 収録曲 -
1. イエロー・サブマリン
2. オンリー・ア・ノーザン・ソング
3. オール・トゥゲザー・ナウ
4. ヘイ・ブルドッグ
5. イッツ・オール・トゥー・マッチ
6. オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ...
7. ペパーランド
8. シー・オブ・タイム
9. シー・オブ・ホールズ
10. シー・オブ・モンスターズ
11. マーチ・オブ・ザ・ミーニーズ
12. ペパーランド・レイド・ウエスト
13. イエロー・サブマリン・イン・ペパ...
カスタマー平均評価:  4.5
あくまでもこのアルバムは映画のサウンドトラックという形です。実質的なビートルズの作品は6曲しか収録されてません。後半はオーケストラの演奏になりますが、ジャンル分けするとクラシックのような音楽で、自分にとっては聴くに堪えないです。ビートルズが作ったインスト曲なら十分楽しめますけど。
しかし、前半は一つ一つの曲の質が高いです。特に「ヘイブルドック」は、素晴らしい出来。ジョンの隠れた名作です。ちなみに1曲目、6曲目は他のアルバムにも収録されているので、このアルバムで新しく聴ける作品は実質4曲でしょうか。
それで物足りないのであれば1999年発売のリミックスアルバム「イエロー・サブマリン〜ソングトラック〜」を購入してもいいかもしれません。それには映画に収録されたビートルズの楽曲全てが収まっています。 買う価値は十分あります。
待ちに待ったオリジナルリマスター盤。期待を裏切らない最高の音を聴かせてくれよ! ついに出るかリマスター盤
 アニメ『イエロー・サブマリン』のサウンドトラック盤。だからといって、あなどれない。ジョンの最高にいかしたへヴィ・ロック「ヘイ・ブルドック」が入っている。これだけでこのアルバムは買い。衛星中継で演奏した「愛こそは全て」も収録。後半はジョージ・マーティン・オーケストラによるインストゥルメンタル。
 ビートルズファンならこのアルバムも揃えておこう。 ヘイ・ブルドック

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 更新日 2009年8月10日(月)  ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク

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